当院ではコロナウイルス対策に取組んでおります。安心してご来院下さい。

  • 全スタッフのマスク着用と手洗いうがいの徹底
  • 全スタッフの体調管理
  • 施術前後の手洗いうがい除菌
  • 施術環境の衛生管理を徹底
  • 院内環境の衛生管理を徹底

こんなお悩みございませんか?

  • 朝起きたら、膝(ひざ)がいたい
  • 病院でオスグッドと言われた
  • 練習後に膝が痛み出す
  • カカトが痛い
  • シーバー病と判断された
  • 足がつけないくらい土踏まずがいたい
  • ジャンプするとひざのお皿の下が痛む
  • バスケットをしていてひざが痛くなった
  • 病院や整骨院で成長痛で「安静にするしかない」と言われた
  • 痛いけど、休みたくない
  • リハビリで太もものストレッチを教えられた
  • 病院で膝に巻くバンドを処方された

お客様の喜びの声が信頼の証です!

すぐに痛みが解消し、動きが良くなりました
中学校からバトミントンをやっていて、高校に入って部活を始めると足のあちこちが痛くなり母がネットでポキポキ堂を見つけてくれて、通院し始めるとすぐに良くなり、とても動きやすくなりました。 今まで行…

※効果には個人差があります

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先生自身も同じスポーツをしているので動きの細かい部分も分かってくれる
・プロスノーボーダー(2018年昇格)・通うきっかけは練習のし過ぎで膝の痛みがあったため・週一回のトレーニング、施術、休養しながら改善・トレーニング中、動きだけでなく、目線や足の幅などの細かいチェッ…

※効果には個人差があります

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2回目の来院で痛みが気ならなくなった(バレーボール)
5年生からの2年間オスグッドでなやんでいて、全然なおらなくて、友達からパフォーマンスもあがるときいて来院しました。 2回目の来院でインソールを作ってさっそくバレーをやってみると、作る前まで痛く…

※効果には個人差があります

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理学療法士
あし屋カイロプラクティック&インソール骨盤矯正
代表 有松慎治先生

こんなにも症状を改善する高い技術は見たことがありません。
是非おすすめします。

プロスノーボーダー/解説者
「すぽると!」などTV番組多数出演!
田中幸さん

関西でもトップクラスの改善技術をお持ちで、どんな症状にも対応してくれます。是非、相談してみ下さい。

サッカー協会 技術委員長
滋賀県女子サッカー協会 技術委員長
上村敏さん

身体に関する幅広い知識をお持ちで、健康で丈夫な身体を作るならココ!おすすめです。

歯科医師
柴田歯科クリニック
院長 柴田寿先生

様々な技術を駆使したオーダーメイド整体で根本から改善してくれます。自信を持ってお薦めします。

整体師
健寿の森
院長 髙木稔之先生

痛みの少ない・ポキポキしない、ソフトな整体なのに改善されるので、皆さん驚かれています。オススメです。

スノーボード協会 理事
PSA アジア理事
吉田 キャシャーン 安亨さん

技術も確かですが、温かいお人柄でどんな悩みでも親身に聞いてくれます。是非、相談してみて下さい。


スノーボード業界でベストセラーのDVDに当院長が出演

院長がトレーナーとして出演。ウォーミングアップやトレーニングを指導。

さらに膝の使い方を解説したパフォーマンス向上ノウハウもDVDで紹介されています!

オスグッド・成長痛でお悩みの皆様へ

ポキポキ堂®は県内外を問わず、スポーツをする成長期の少年少女が来院しています。
個人スポーツではまわりのライバルが、チームスポーツにはチーム内のレギュラー争い、さらにはまわりにもライバルがおり、『練習を休めない』というお子さんがとても多いのが現状です。

ケガをしても、休んでいるヒマはない

休んでしまったら、まわりのライバルやチーム内のレギュラー争いに負けてしまいます。

少しでも早く痛みから解放されて、競技復帰したい!!
ポキポキ堂®はそんな少年少女、親御さんのお悩みを解決します。

『大丈夫。ポキポキ堂®︎に来れば、負けさせません!!』
そして、【最短で復帰】させます!!

他で良くならない理由

『せっかく運動を中止して、安静にしていたのに、また競技復帰したときに痛みが出てきた』

というのはよく聞く話です。

なぜなら、運動を中止すれば、競技中の筋肉や関節への負荷はなくなり、筋力も関節出力も低下します。痛みがなくなっても、その低下した状態で競技復帰をすれば、また痛くなるのは明らかです。

もし、痛みが、病院や整骨院(接骨院)でリハビリ、マッサージ、鍼、整体を受けても改善しないというならば、症状の原因は痛めた場所だけにあるわけではないのです。

痛みの初期であれば、筋肉をもみほぐしてよくなる痛みもありますし、骨格を調整(整体やカイロプラクティック)することでよくなることもあります。
しかし、これらの施術を受けても回復が思わしくないのなら、早期復帰したいのなら、痛みのある部位やその周辺だけの施術では改善しません。なぜなら、筋肉だけ、骨格だけを見て、総合的にカラダの状態を判断して施術を行っていない可能性があります。

痛みの元になっている部分を施術せずに、表面的な筋肉のマッサージや痛みだけに目を向けていても症状は変わりません。

『間違っても太もものストレッチはしないでください!!』

確かに過去にそういう対処法があるにはありました。しかし、その対処法が20年以上も前の話だという事実なんです。現在は様々な研究がなされ、もっとはっきり改善する方法が編み出されています。太ももだけを伸ばしていても痛みのある部分を引っ張っているだけで、かえって炎症を悪化させていることもあります。
私たちのおこなう施術は、最新の研究と臨床結果に基づき、骨格を正しい位置に戻るように促し、筋肉・関節の連動性を高めて、人間本来の動きを取り戻し、正しく運動することを覚えなおさせて、総合的に痛みを改善していきます。
その中でも最も大切なポイントは、日常生活の分析、専門の競技分析をしていくことです。

『休んだら改善するんじゃない!』
『休まなくても 改善するカラダをつくるんだ!!』

原因

痛くなる人と痛くならない人がいるのはなぜ?

まず、この痛みはこれまでの生活のクセや運動、スポーツ競技で知らぬうちについたクセによって引き起こされます。

例)
股関節や足首の硬さなどの柔軟性の問題(かといってストレッチするといいわけではありません!)
乳幼児期、幼少期発達の過程での運動学習の問題(器用さ、動作のコツ)
気づかぬうちについた生活習慣の問題(イス生活、地べた生活など)
履物(靴、スパイクなど)のサイズやフィティングの問題
などなど

オスグッド・シュラッター病

オスグッド・シュラッター病は一般的に大腿骨の成長が筋肉の成長のスピードを超えてしまい、大腿部の筋肉のテンションが強く(太ももの筋肉の長さが一時的に足りない状態)なって、脛骨粗面(骨端線)という膝(ひざ)にある大腿部の筋肉の付着部を引っ張ってしまい、膝の下あたりに痛みを引き起こします。まれに股関節付近や骨盤付近に痛みを出すこともあります。

発育期の子どものまだ柔らかい脛骨骨端部(ひざ下の太ももの筋肉が付着している場所)に運動などで負荷がかかり、そこに太ももの筋肉の引っぱる力が加わることで、踵骨骨端部に骨軟骨炎を発症するのがこの病気です。ひどい状態になると剥離骨折を起こすケースもあります。

踵骨骨端症(シーバー病、セーバー病)

踵骨骨端症(シーバー病、セーバー病)は10歳前後の男児に多くみられる症状で、かかとの付け根部分の腫れ、圧痛(押すと痛む)、歩くときに痛むのがその特徴です。運動後に症状が出ることが多く、スポーツを本格的にやっている選手やスパイクを履く競技、ジャンプを繰り返す選手に多いです。また、かかとが痛むため、つま先歩きになることもしばしばあります。

発育期の子どものまだ柔らかい踵骨骨端部(かかとの骨のアキレス腱が付着している場所)に運動などで負荷がかかり、そこにアキレス腱の引っぱる力と土踏まずからの引っぱる力が両方から加わることで、かかとの骨に血流障害やけん引(引っぱる力)ストレスがかかり、踵骨骨端部に骨軟骨炎を発症するのがこの病気です。ひどい状態になると骨壊死(えし)を起こすケースもあります。

有痛性外頸骨

どんなスポーツでも起こることはありますが、陸上・サッカー・バスケットボール・バレー・バドミントンなどのよく走ったり、飛んだりするフットワークを使う競技で多く見られます。
外脛骨は足の内側に位置する骨の一つで、日本人の約10~15%の人に存在します。
舟状骨という骨に付いている筋肉(後脛骨筋)で、ひざ下すねまわりの筋肉が過度の運動により疲労し硬くなっていると、その筋肉のテンション(太ももの筋肉の長さが一時的に足りない状態)が高まって、外頸骨を引っぱることにより、外脛骨に炎症を起こします
捻挫や転倒などの外傷、サイズが合わない靴による外的なストレスや正しい運動ができていないことが引き金となって痛みが発生します。
とくに外脛骨が突出している足の人や扁平足の人は外脛骨に負担がかかりやすく、激しい運動をしていなくても長時間の歩行や立ち仕事などでも痛みを生じることがあります。

当院での改善法

これらの痛みは日常生活の中で知らないうちについたクセやそのクセが元になった歪んだ運動ストレスによって、本来の運動が崩れていることで引き起こしている症状です。
そして、これらの痛みはスポーツしている人に非常に多いのが特徴です。

ポキポキ堂®では、まず歩行分析、スポーツをされている方はその専門スポーツをしている時の動画と靴をお持ちいただき、その場で運動と靴の分析をします。(意外に思われるかもしれませんが、実は靴のサイズ選択のミスによる原因が多いんです。)
そのあと、ピドスコープという特注の機械(正確な運動分析ができるこのサイズは日本に6台しかない)を用いて荷重分析をします。

そこであらわれた運動のクセや歪みを整体で整えて、靴とインソールのフィッティング、正しい運動に導くトレーニング(トレーナーによる運動修正プログラム)をおこない、総合的に症状の改善へと導きます。

症状にもよりますが、余程の事がない限り、運動は中止しません。

何よりも大切なのは競技復帰すること。健康で痛みの不安がない状態に戻りたいはずです。

運動の中止が長引けば長引くほど、競技の練習ができなくなり、その競技に必要な筋肉や関節への負荷がなくなり、筋力も関節出力も競技力も低下します。競技復帰したときに怪我する前よりもベストなパフォーマンスができるように施術・サポートしていくのがトレーナーでもある私たちのポリシーです。

P.S. ポキポキ堂®に来るまでにしておいてほしいこと。

来るまでは痛みの伴う運動の中止と痛む部分へのアイシング(必ず氷水で!!)を1時間に1回20分繰り返してください。
それだけでも症状が落ち着きます。

8月31日までにご予約の方に限り

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